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会議でのパソコンの活用

会議でのプレゼンテーションや資料は、お客様との取引を決定づけるカギとなるコンテンツです。

お客様もその商品やサービスに良さを自社で上司に説明し、さらには顧客も訴えかけなければいけません。

TV会議情報をお届けします。

ですから、お客様は会議でのプレゼンテーションや資料を真剣に検討するのです。


そこでわかりにくいものや一目でイメージがつかめるものでなければお客様が興味も持ちませんし、かりに興味を持ったとしてもその上司に説明する資料を作成するのにさらに苦労を掛けてしまうことになります。
ですから、たかが会議資料と侮ることはできませんし、パソコンでただ文字を打てばいいというものではありません。

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資料は会社の顔ですから、まず、統一したデザインの下、作成すべきです。資料を一目見ただけで、その会社とわかるようなものでなければなりませんから、会社のコーポレィトカラーなどを統一すべきです。パソコンでスライドを作成するときも同様です。


文字の形や大きさも統一し、企業のイメージが伝わるように工夫すべきです。

最近では、ペーパーレス化の流れから紙の資料を使わずに、パソコンで資料を見る形も盛んです。



その場合でも、電子媒体でお客様には資料をお配りするのですから、お客様が使いやすいかたちになっているかどうかをチェックします。
最近は、プレゼンテーションや資料についてアウトソーシングする場合も多くなってきていますが、その場合は、企業のイメージ、資料の趣旨等の情報を共有することが重要です。